第35回 杜の都全日本大学女子駅伝 2017年10月29日(日)開催!

大会概要

第35回全日本大学女子駅伝対校選手権大会 開催要項

主  催 公益社団法人日本学生陸上競技連合、読売新聞社
共  催 仙台市
後  援 スポーツ庁、宮城県、報知新聞社、日本テレビ放送網、宮城テレビ放送
運営協力 東北学生陸上競技連盟、一般財団法人宮城陸上競技協会、公益財団法人仙台市スポーツ振興事業団
期  日 2017年10月29日(日)12時10分スタート
特別協賛 スターツグループ
協  賛 トヨタ自動車、第一三共ヘルスケア
計時協賛 セイコーホールディングス
協  力 JR東日本
日  程
監督会議 10月28日(土)13:00 メルパルク仙台
プレスインタビュー 10月28日(土)13:45
開会式 10月28日(土)15:00
閉会式 10月29日(日)15:00 仙台市役所前市民広場

 

コース

スタート:弘進ゴムアスリートパーク仙台(仙台市陸上競技場)~フィニッシュ:仙台市役所前市民広場
6区間38.0km

1区(6.4km) 第1中継所 仙台育英学園(総合運動場側)
2区(5.6km) 第2中継所 仙台育英学園(総合運動場側)
3区(6.8km) 第3中継所 仙台市太白区役所前
4区(4.8km) 第4中継所 五橋中学校前
5区(9.2km) 第5中継所 ネッツトヨタ仙台黒松店前
6区(5.2km)
参加資格
  1. 2017年度公益社団法人日本学生陸上競技連合普通会員
  2. 第35回大会上位8チーム(松山大学、立命館大学、名城大学、京都産業大学、大東文化大学、大阪学院大学、日本体育大学、東洋大学)で参加を希望する大学。
  3. 各地区学連から参加するチーム数は17チームとし、各地区学連の代表数は次の通りとする。
    北海道1、東北1、関東6、北信越1、東海1、関西3、中国四国1、九州3
  4. 総出場数は、2)の8チーム、3)の17チーム及びオープン参加の東北学連選抜チーム1チームを含めた26チーム
チーム編成 1チーム13名(監督1名、コーチ1名、マネージャー1名、選手10名)をもって編成する。
申込方法 主催者から送付されるチームエントリー用紙に必要事項を記入し、
2017年9月27日(水)正午までに
読売新聞東京本社スポーツ事業部(〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1、Eメール:spopro@yomiuri.com)に申し込むこと。
なお、2017年10月8日(日)正午までメンバーの変更を行うことができる。申込の詳細については大会事務局の指示に従うこと。
表  彰 優勝チームには、文部科学大臣杯、賞状、日本学生陸上競技連合会長杯及び優勝旗(読売新聞社)等を贈与する。
第2位から第8位までに賞状及び日本学生陸上競技連合楯、各区間の最高記録者には賞状及び区間賞、優勝チームの監督またはコーチに優秀指導者賞を贈与する。
注意事項
  1. 競技は2017年度日本陸上競技連盟競技規則及び同駅伝競走規準、ならびに本大会申し合わせ事項により実施する。
  2. 競技中に発生した傷害・疾病についての応急処置は主催者にて行うが、それ以後の責任は一切負わない。ただし、2017年度日本学生陸上競技連合普通会員は、原則としてスポーツ安全保険に加入しているので、この保険が適用される場合がある。
  3. ドーピングコントロールテストは日本アンチ・ドーピング機構および日本陸上競技連盟の規則に従い実施する。ドーピングコントロールテストを指示された競技者は、競技役員の指示に従ってテストを受けなければならない。
    詳細については、日本陸上競技連盟医事委員会HP(http://www.jaaf.or.jp/medical/index.html)、又は日本アンチ・ドーピング機構HP(http://www.playtruejapan.org/)、および日本学生陸上競技連合HP(http://www.iuau.jp/index.html/)内の「知っておきたいアンチ・ドーピングの知識2017年版」を参照すること。
  4. 2015年1月1日より、世界アンチ・ドーピング規程、国際基準、そして日本アンチ・ドーピング規程が改定され、未成年者(20歳未満)の競技者が競技会に参加する際、「未成年者同意書」(親権者による署名が必須)を持参しなければならない。本大会に参加する未成年者は、日本学生陸上競技連合HP(http://www.iuau.jp/index.html/)に掲載の未成年者同意書を熟読し、署名、捺印の上、競技会に必ず持参すること。未成年競技者はドーピング検査に指名されたときに、同意書の原本をドーピング検査室にてNFR(大会医事代表)に提出すること。提出は未成年時に1回のみで、同意書の提出後に再びドーピング検査に指名された場合は、既に原本を提出済みであることをNFRに申し出ること。会場において、原本の提出がなくとも、検査は行われるが、検査後7日以内に日本陸連事務局に原本を提出すること。
その他
  1. 参加チームには強化費を支給する。
  2. 本大会で8位以内に入ったチームには、2018年開催予定の第36回全日本大学女子駅伝対校選手権大会の参加権を与える。
  3. 参加を希望する本大会の上位12校には、本年12月下旬に富士宮市~富士市にて開催される2017全日本大学女子選抜駅伝競走の参加権を与える。
  4. 主催者は、個人情報の保護に関する法律及び関連法令等を遵守し個人情報を取り扱う。なお、取得した個人情報は、大会の資格審査、プログラム編成及び作成、記録発表、公式ホームページその他競技運営及び陸上競技に必要な連絡等に利用する。
  5. 大会の映像・写真・記事・個人記録などは、主催者及び主催者が承認した第三者が、大会運営及び宣伝等の目的で、大会プログラム・ポスター等の宣伝材料、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌・インターネット等の媒体に掲載することがある。
  6. 本大会は、日本テレビ系で全国中継生放送を行う。
  7. 大会の映像は、主催者の許可無く第三者がこれを使用すること(インターネット上において画像や動画を配信することを含む)を禁止する。
大会事務局 【10月23日まで】
東北学生陸上競技連盟
〒983-0803 宮城県仙台市宮城野区小田原1-5-37メゾンドール・ヘンミ1階
TEL・FAX:022-706-0624
E-mail:tohokugakuren2992@gmail.com

【10月24日~28日まで】
メルパルク仙台 4F涼
〒983-0852 宮城県仙台市宮城野区榴岡5-6-51
TEL:022-256-7090

 

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特別協賛

  • STARTS

協賛

  • TOYOTA
  • 第一三共ヘルスケア

計時協賛

  • SEIKO

主催

  • 日本学生陸上競技連合
  • 読売新聞社

共催

  • 仙台市
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